Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

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在维基百科中引用:

米歇尔·福柯(法语:Michel Foucault,1926年10月15日-1984年6月25日),法国哲学家和思想史学家、社会理论家、语言学家、文学评论家、性学家。
他对文学评论及其理论、哲学(尤其在法语国家中)、批评理论、历史学、科学史(尤其医学史)、批评教育学和知识社会学有很大的影响。

Wikipediaから引用する。

ミシェル・フーコー(仏語:Michel Foucault、1926年10月15日-1984年6月25日)とは、フランスの哲学者、思想史学者、社会理論家、言語学者、文学評論家、性科学者である。
彼は文学評論とその理論、哲学(特にフランス語圏の)、批評理論、歴史学科学史(特に医学史)、批判教育学、知識社会学などに大変な影響を与えた。

又有下列的记述。

他被认为是一个后现代主义者和后结构主义者,但也有人认为他的早期作品,尤其是《词与物》还是结构主义的。
他本人对这个分类并不欣赏,他认为自己是继承了现代主义的传统。他认为后现代主义这个词本身就非常的含糊。

次のような記述もある。

彼はポストモダニストポスト構造主義者の一人だと考えられているが、初期の著作を、とりわけ『言葉と物』を構造主義的だと考える人もいる。
彼自身はこのような分類を決して好まず、自分はモダニズムの伝統を受け継いでいると考えていた。ポストモダニズムという言葉が非常に曖昧なのを嫌ったのだ。


现代和后现代有什么不一样? 结构主义和后结构主义有什么不一样?

モダンとポストモダンてどう違うの? 構造主義ポスト構造主義ってどう違うの?


我不太懂批评教育学这个词的意思,就参考英语版的维基百科(在汉语版中也有批评教育学的记事,但是在日语版中没有):

批判教育学という言葉がよく分からなかったので、英語版Wikipediaで調べてみた(中国語版にも記事はあった。日本語版にはなかった)。

Critical pedagogy is a philosophy of education and social movement that developed and applied concepts from critical theory and related traditions to the field of education and the study of culture.
批判教育学とは、教育の哲学および社会運動の一つである。批判理論の概念をとり入れて発展させ、また伝統を教育の現場や文化研究に関係づけようとしたものである。

It insists that issues of social justice and democracy are not distinct from acts of teaching and learning.
批判教育学によると、社会正義と民主主義の問題は教育や学習と分けて考えることができない。

The goal of critical pedagogy is emancipation from oppression through an awakening of the critical consciousness, based on the Portuguese term conscientização.
批判教育学の目標は、批判的な意識に目覚めることによって抑圧から解放されることである。この場合の意識(consciousness)という言葉の用法は、ポルトガル語の conscientização に基づいている。


When achieved, critical consciousness encourages individuals to effect change in their world through social critique and political action in order to self-actualize.
その目標が達成されたとき、批判的意識は社会批判と自己実現のための政治的活動を通じて各個人の世界に変化を引き起こすのだという。


我想把英文翻译成尽可能的通常日文,但是很难。最起码在书面语上,英文离日文太遥远,中文与日文很相近。

英語をできるだけ自然な日本語に訳したいけど、難しい。少なくとも書き言葉において英語は日本語からはるか遠くにあり、中国語はすぐ近くにある。