Milindaの書斎

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关于律诗的格律,在维基百科中有下列的记述。

律诗共可分为四种不同的音韵格式,即仄起平收式、仄起仄收式、平起仄收式和平起平收式。它们均由四种句式组成:仄仄脚、平平脚、仄平脚和平仄脚。除仄平脚外,其余句式首字的平仄均可更换。其余如变格、变体、拗救等,不再详述。

律诗在押韵上,只允许押平韵,且一般要求押《平水韵》,比词、散曲的韵严格。

律诗在格式上,保留了骈体文章、诗歌的特点,要求颔联(第二联)、颈联(第三联)两联严格对仗。

律詩の格律について、Wikipediaには次のような記述がある。

律詩は四つの異なる音韻形式に分けることができる。つまり 1)仄起平収、2)仄起仄収、3)平起仄収、4)平収平音、の四つである。「平起」とは初句の二字目が平音であること、「平収」は初句の末字が平音であることをいう。「仄起」「仄収」も同様。また末尾の二字に注目するなら、仄仄脚、平平脚、仄平脚、平仄脚と分けることもできる。仄平脚を除く他の形式は、平音から始まっても仄音から始まってもよい。その他の変格、変体、拗救といった形式については、もう詳しく触れない。
律詩の押韻には平音を使うことしか許されず、また通常は平水韻(劉淵が整備した韻の分類)に従うことが求められる。詞や散曲に比べると韻の規則が厳格である。
律詩の形式は駢体文の詩歌的特徴をとどめ、第二連と第三連は厳格な対句であることが求められる。

※意訳した箇所、自信のない箇所も多々あります。


对这个问题,妈妈和我都不太理解。
その問題については、母も私もよく分かりません。

对近体诗的押韵,我不太理解。
漢詩押韻のことは、私はよく分からない。

对近体诗的押韵,我太不理解。
漢詩押韻のことは、私にはまったく分からない。

为了使景小姐爱春明,我不太理解怎么办好。
景さんに春明を好きになってもらうにはどうしたらいいのか、私にはよく分からない。