Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文221

关于骈文的特点,我从维基百科中引用。

骈文讲求对偶骈偶,文中间有散句,多用四字句或六字句(四六句法),讲求平仄相对声律协调,多用典故,雕琢辞藻,词色工丽。

  • 全篇文章均由对偶构成,除少数散句外,都可以分为上下联,字数、词性和结构几乎完全相同。行文流畅。
  • 对偶句由四字或六字组成。初期以四字、六字为主,偶尔掺杂有五字、七字,例如“或立谈以邀鼎食,或白首而甘布衣”,也有八字、九字、十字,如“奏之方泽而地袛登,升之圆丘而天神降”“井鱼不可以语于海者,夏虫不可以语于冰者”“行苏张之辩于娲燧之年,用彭韩之术于尧舜之朝”。齐梁以后四六格式定型化,所以也称四六文。
  • 讲究声韵上的平仄。初期骈体文分韵骈文和无韵骈文,南北朝开始讲究韵律,唐后愈发严格。
  • 用词注重藻饰和用典,后期用字生僻,内容虚幻,被认为华而不实。

骆鸿凯《文选学》中说:“骈文之成,先之以调整句度,是曰裁对;继之以铺张典故,是曰隶事;进之以渲染色泽,是曰敷藻;终之以协谐音律,是曰调声。”

駢文の特徴についてWikipediaから引用する。

駢文は対句を追求する文体である。文章の合間に散句(リズムを変えるための句)を挟みつつ、四字句、六字句を多用する。また平仄と声律がたがいに調和することも追求され、故事がしきりに引用され、凝った表現が使われ、言葉遣いは巧みで華麗である。

  • 駢文は全篇が対句構成になっており、少数の散句を除いては、どこを取っても上・下の二連に分けることができる。二つの連は字数や文の性質・構造がほぼ完全に同じである。(この対句構成のおかげで)筆の運びが流暢になる。
  • 対句は四字あるいは六字からなる。初期の駢文では四・六を主としながらも、五字や七字の句が交じることもあった。一例を挙げると「或立谈以邀鼎食,或白首而甘布衣」である。八字、九字、十字の句もあった。例は「奏之方泽而地袛登,升之圆丘而天神降」「井鱼不可以语于海者,夏虫不可以语于冰者」「行苏张之辩于娲燧之年,用彭韩之术于尧舜之朝」などである。斉・梁の時代より後には四六形式が定型化されたので、駢文のことを四六文ともいうようになった。
  • 音韻上の平仄を追求している。初期の駢文は韻駢文と無韻駢文に分かれていたが、南北朝時代に韻律の研究が始まり、唐より後にはますます厳格なルールができた。
  • 装飾と故事ばかりが重んじられ、後期には生僻字(一般人にはなじみのない漢字)までが使われた。内容は幻想的で、華やかだが中身がないと考えられている。

駱鴻凱の『文選学』にはこうある。「駢文を作るには、まず対句で調子を整えること。これを裁対という。次に故事を引用して内容に広がりを出すこと。これを隶事という。続いて言葉遣いを美しく飾ること。これを敷藻という。終わりに音律を調和させること。これを調声という」

※意訳した箇所、訳に自信のない箇所も多々あります。また、音韻の詳しいことは私もよく分かっていません。


哎呦,太累了。虽然我没做中文,但是今天练习到这里为止。
ああ、疲れた。作文の練習をしてないけど、今日はここまでとする。