Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文197


赵括对爸爸说:”不是的,爸! 骆驼们软软的脚掌走在软软的沙土地上,没有一点点声音,所以敌军断然不会发觉我们转移。我们应该用骆驼队突击吧。“
趙括は父に言った。「違いますよ、父さん! ラクダの柔らかい足の裏で柔らかい砂地を進むのですから、何の物音もしません。我々はラクダ隊で突撃するべきですよ」

十几岁的时候,我很棒梦想家了。我的幼稚心灵中充满了和大人不同的想法,对父母那是够难缠的了。
十代のころ、私はひどい夢想家だった。私の幼稚な心には大人とは違う考えが満ちており、それは両親にとって手を焼くことだった。

老师,您不是说,骆驼们走上三天三夜都不喝一口水,只是不声不响地咀嚼着从胃里倒出来的食物吗?
先生、あなたは言いましたよね? 「ラクダは水を一口も飲まずに三日三晩も歩く。声一つ立てずに、ただ胃から逆流させた食べ物を噛んでいるだけだ」と。
→「V+上+数量」で「~にのぼる」という感じ。

一定是拉飞龙的人,耐不住那长途寂寞的空中旅程。才给飞龙戴上了铃铛,增加一些行路的情趣。
きっとワイバーンを駆る人たちは長く寂しい空の旅に耐えられないのです。せめてワイバーンに鈴をつけることで、旅にいささかの風情を加えているのです。