Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文163


九千九百二十二天后,我死。总之我想生活得认真。
9922後に私は死ぬ。とにかく真剣に生きたいものだ。

大街小巷,到处飘荡着奶奶讲的那种山区腔调。原来这是她的故乡。
街の至る所から、祖母が話していたあの山国訛りが聞こえてくる。それもそのはず、ここは祖母の故郷だったのだ。

本地心住在所谓宿舍,那是一间三层楼的建筑,除了桌子和床,她房间里几乎什么都没有。
本地心はいわゆる寮に住んでおり、それは三階建ての建物で、机とベッドを除くと彼女の部屋にはほとんど何もない。

在春明的班里,彩霞谁也不认知。
春明のクラスの中に、かすみが知っている人は誰もいません。

桂言叶说了:“在这里谁也没有呢。”
桂言葉は言った。「中に誰もいませんよ

黄金周,弥兰哪儿都没去。
ミリンダゴールデンウィークにどこへも行かなかった。

木叶的生日,春明跟她哪儿都没去。
木葉の誕生日に、春明は木葉とどこにも行かなかった。

这首歌很流行,连孩子都会唱。
この歌はとても流行っていて、子どもでも歌うことができる。
→包括的表現は「连〜都」という形になることがある。

仁叫唤了:“家里一本书也没有,这是怎么回事呢?”
仁は叫んだ。「家に1冊も本がないなんて、これは一体どういうことだ?」
→包括的表現は「一〜也」という形になることがある。