Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

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九千九百五十四天后,我终于是死尸。最近比以前更思量自己想做什么。
在左脚痹当中,我会做将死棋局和日本短歌。所以脑筋大约没荒,但是不知为何有枉然的心气。
说到底,用散文的创作(总之小说)这个最终目标依然太远了。
9954日後、私は死体となっているだろう。最近、自分は何がしたいのかと前にもまして考える。
左足が痛かった間も、詰将棋や短歌を作ることはできた。だから頭は鈍っていないはずだが、どうも虚しい気持ちがする。
結局、散文で創作する(要するに小説)という最終目標は依然としてあまりにも遠い。

这水库的明信片多少钱一张儿?
このダムの絵葉書は1枚いくらですか?

初级班有三个,高级班只有一个。
初級クラスは3つあるが、上級クラスは1つしかない。
→「初级」「高级」は属性詞なので単独では使われない。辞書を見た時に「非述語」と書いてあるものは属性詞だと思っていいのかな?

这是一个新式手机。不错吧?
これは新しいスマホです。いいでしょ?

“不忠是我做人的基本原则呀,哈哈哈!”
“你从战国时代来的吗?”
「裏切りはわしの人としての基本原則だ、ワハハ」
「戦国時代から来たの?」

该我了。看,我流派的真传!
私の番だ。見よ、我が流派の奥義!

“我已经会用LaTeX了。”
“别骗人吧。”
「俺はもうLaTeXを使えるようになった」
「嘘つけよ」

景说了:“我有男朋友了。是春明的。” 听那个话语的时候,木叶,冱冬,仁都气急败坏了。
景は言った。「私、彼氏いるよ。春明だよ」 それを聞いた時、木葉、冴冬、仁はみな血相を変えた。