Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文129


九千九百五十六天后,我必死。拜拜。
9956日後、私は死んでいるに違いない。バイバイ。
→当て字なのでしょうが、「拜拜」でバイバイという意味になるようですね。

冱冬质问了:“我到这家咖啡馆里读书来的。你呢?”
冴冬は質問した。「私はこの喫茶店に読書しに来たんだけど、あなたは?」

春明惊叹地询问冱冬:“为什么你戴着眼镜? 为什么改变发型了? 烫发了吗?”
春明はびっくりして冴冬に尋ねた。「なんで眼鏡かけてるの? なんで髪型変わってるの? パーマかけたの?」

彩霞长成大姑娘了,春明都没认出来。
かすみはすっかり成長しており、春明には誰だか分からなかった。

“这首歌,你听出来是谁唱的了吗?”
菅止戈男唱的歌吗?”
「この歌は誰が歌っているのか分かりますか?」
スガシカオですか?」

“你会辨别出来哪个是景小姐做的西点?”
“不。她料理地熟练吗?”
“恐怕笨拙的。”
「どれが景さんの作ったケーキか分かりますか?」
「いいえ。景さんは料理うまいんですか?」
「たぶん下手」

我读不出来仁企图什么。
読んではみたものの、仁が何を意図しているのかは分からない。

不能辨认出来技术练习的打算,因为你只不过是读者,因为你没写小说。志愿成作家的人这是要不得。失望了。
技術練習の意図が分からないというのは、君が読者に過ぎず、小説を書いたことがないからだろう。作家になりたいという者がこれではいけない。がっかりしたよ。

如果你重视描写的技术,就你应该读一点儿古典。反正你不想读。你惯常是嘴巴说说的人。
描写の技術を重視するというなら、古典も少しは読むべきだ。どうせ読まないのだろうが。君はいつも口だけだな。