Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文124

九千九百六十一天后,我终于是死尸了。
9961日後、私は死体となっているだろう。

木叶把拳头握地说了:”只要小春明敢去,我就敢去!“
木葉は握り拳を作って言った。「春明くんが行くって言うなら、私も行くよ!」

来! 只要回答简单的问卷,就能得到礼品!
さあさあ! 簡単なアンケートに答えるだけで、プレゼントがもらえるよ!

这么冷,你还穿着这么背心!
こんなに寒いのに、よくもまあタンクトップなんか着て!

彩霞闹脾气地说了:”我都否定得这么明白了,你还怀疑我和仁的关系!“
かすみは怒って言った。「私はもう、こんなにはっきりと否定しているのに、まだ私と仁の仲を疑うのか!」

"还打麻雀啊! 都凌晨两点啦!”
“不是,还好两点呢。”
「まだ麻雀してるの、もう夜中の2時だよ!」
「いや、まだ2時さ」

你买到大根那歌手场演唱会的票了吗?
あなたは大根とかいう歌手のコンサートのチケットをもう手に入れましたか?

"你买到上远野浩平先生的本新刊书了吗?"
"哦,不。我完全不知道最近的《不吉波普》哇》。"
上遠野浩平先生の新刊もう買ったか?」
「あ、買ってない。最近の『ブギーポップ』はさっぱり分からんな」

十几岁时侯,《不吉波普》非常影响了我。过后,二十几岁时侯,我在底层失意着体验了第二次的《不吉波普》热潮到来。如果我不再没相逢这个小说,就一定成了青叶真司一样的人间。然后,三十几岁时侯,《不吉波普》被做成动画了。直爽地说,太无聊了。我在想渐渐真确毕业的时候到来了。
10代のころ、『ブギーポップ』は私に大きな影響を与えた。その後、20代になった私が失意のどん底に沈んでいた時、『ブギーポップ』の2度目の(マイ)ブームがやって来た。もしこの小説に再び出会わなかったら、私はきっと青葉真司のような人間になっていただろう。そして私が30代になったころ、『ブギーポップ』はアニメ化された(実は2度目)。率直に言うと、とてもつまらなかった。そろそろ本当の卒業の時が来たのかも、なんて思う。