Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文120


九千九百六十五天后,我终于是死尸了。
9965日後、私は死体となっているだろう。

我们上楼梯算是爬到名古屋城顶上了。
私たちは階段を上り、とうとう名古屋城の最上階に着いた。
→「算是」でつないでいいのか不安。

昨天我吃完午饭,一直教到晚上十点。
昨日は昼ご飯を食べた後、夜10時までずっと授業をしていた。
→結果補語「到」は時間の表現にも使える。

我没有买到那款平板电脑。


我没有买到古驰奥先生的画册。


“外边有人叫我。”
“不是幻听吗?”
「外で誰かが私を呼んでる」
「幻聴じゃないの?」

“我感觉新大陆有希望等我。”
“痴想要适度。”
「新大陸では希望が俺を待ってる気がするんだ」
「妄想もほどほどにせい」

我有个弟弟去蒙古了。
私にはモンゴルに行ってしまった弟が(一人)いる。

春明有个姐姐照顾他。
春明には世話焼きな姉がいる。

小濑老师在短歌社有个同道叫天堂镜子。她是天堂景的母亲。
小瀬先生の短歌サークルには天堂鏡子という仲間がいる。彼女は天堂景の母親である。

那栋老房子是我父母之家,不过已经没有人住了。
あの古い家は私の実家ですが、もう誰も住んでいません。

这块石碑纪念农民起义,但是现在没有人领会篇碑文的意味。
この石碑は農民一揆を記念したものだが、いまでは碑文の意味を理解している者は誰もいない。

春明所辖普通科斑。那个班里有三十二个学生。
春明は普通科のクラスにいる。そのクラスには32人の学生がいる。
→「里」は必要なのか不要なのか。不安。

收音机里传来了一首剧烈摇滚乐。
ラジオからハードロックが聞こえてきた。
→直訳すると「ラジオの中に」となってしまうが、「ラジオから」と言いたいときにも「里」でいいよう。