Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文118


“你哪会儿死吗?"
"九千九百六十七天后哇。可是,九千九百六十七这数是素数。”
「お前いつ死ぬん?」
「9967日後さ。ところで9967という数は素数だ」

今天我设计了两个数学问题。脑筋太累了,但是喜欢了。
今日は数学の問題を2題作りました。頭がとても疲れましたが、楽しかったです。
→中国語で「脳筋」て書いたら「頭脳」っていう意味になるんですね。

把你电话号码留下来了。
あなたの電話番号を書いておいてください。

把罪犯肖像画写生下来了。
犯人の似顔絵を描いてください。
→動詞が不安。

《偶像大师》的登场人物我全背下来了。
アイドルマスター』のキャラクターはすべて覚えました。

春明跟木叶说得生硬:“老师叫你背的些歌全背下来吗?”
春明は木葉ぶっきらぼうに言った。「先生に覚えろって言われた歌はみんな覚えたの?」

春明有一个从小时相识刚从东京回来。
春明には東京から帰ってきたばかりの幼なじみが一人いる。
→兼語文。

这住宅区里没有人叫这个名字。
この団地にそんな名前の人はいない。
→否定には「没」を用いる。

天龙寺在京都。
天龍寺は京都にある。
→地名や固有名詞には方位詞を用いなくていい。

他不肯把钱存到银行里。
彼は銀行にお金を預けようとしない。
→場所や機関を表す一般名詞には、方位詞が付いたり付かなかったりする。

彩霞早就从电车上走下来了。
かすみは電車からとっくに降りた。
→その他の一般名詞には方位詞が必要。ただし意味は弱くなっている。

农夫把宝特瓶里的水喝了个精光。
農夫はペットボトルの水をすっかり飲み干した。
→動詞と補語が「个」でつながることもある。

今天我们一定要喝个不醉不休!
今日は酔っぱらうまでとことん飲みましょう!
→「个」の後の補語が否定表現の場合は「やまない、止まらない」の意味になるよう。漢文で言う「~せずんばやまず」ということか?