Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文117

九千九百六十八天后,我终于是死尸了。
9968日後、私は死体となっているだろう。

因为妹妹有点儿内向,所以朋友不太多。
妹は少し内向的なので、友人があまり多くない。
→「朋友不太多」だけでいいみたいです。ついつい她有とか她的朋友として「誰の友人か」を明示したくなるのは、英語の発想なのかもしれません。外国語だから英語直訳風に書けばいいってものではないですね(笑)

仁仁开朗,不过他见面谁就劝谁加入文艺俱乐部。因为那个,朋友不太多。
仁くんは明るい、しかし出会う人みんなを文芸部に勧誘する。そのせいで友人はあまり多くない。

彩霞不去了。木叶也不去了。因为春明没来。
かすみは行かなかった。木葉も行かなかった。なぜなら春明が来なかったからである。

小濑老师那些问题冱冬都答上来了。她在理科班,不过也会语文。
冴冬は小瀬先生のすべての問いに答えられた。彼女は理系コースにいるが国語も得意なのである。

“这个字我就念不上来了!”
“原来没知道吗?”
「この漢字の読み方を思い出せなくなっちゃった」
「元から知らなかったんじゃないの?」

李白的诗你能背上来几首?”
“都不能。但是,能背上来三首王维的诗。”
李白の詩をいくつ暗唱できますか」
「一つもできんわ。でも王維の詩なら三つ覚えてる」

具体的日程还没定下来呀。
具体的な日程はまだ決まっていません。

一个朋友说着想成小说家,但是具体的行动一次都还没实行过。
三年前他说了:“写长篇小说很难。我想从短篇开始呢。”
所以我对答了:”那,试试novelnove这手机APP。你把这APP会练习接力小说呀。“
今天他再说了:”“写长篇小说很难。我想从短篇开始呢。”
他好像嘴巴说说。我决断了离弃他。
とある友人が小説家になりたいと言っている。しかし具体的な行動はまだ一つもしていない。
三年前に彼はこう言った。「長編小説を書くのは難しいから、短編から始めたいと考えている」
そこで私は答えた。「じゃあ、novelnoveっていうアプリを試すといいよ。リレー小説の練習ができるよ」
今年、彼はまたこう言った。「長編小説を書くのは難しいから、短編から始めたいと考えている」
どうも口だけのようだ。私は彼を見限ることにした。