Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文112


九千九百七十三天后,我终于是死尸了。可是,九千九百七十三这数是素数
9973日後、私は死体となっているだろう。ところで9973という数は素数だ。

我把放送大学的课本用中文练习。写课文,又更换。现在不记住生词。
私は中国語の練習に放送大学の教科書を使っています。例文を写したり書き換えたりしています。単語の暗記は今のところやっていません。
→主語を勝手に省略してみたけど、通じるのかは不明。

春明那句话含含糊糊的,木叶不知他是否爱她。
春明のその話は曖昧で、彼の好きな相手が自分なのか、木葉には分からない。
→形容詞の重ね形。終わりには「的/地」を付けることが多い。

小濑老师那讲话困困难难地,部员们不知道他要口授什么。
小瀬先生のその講義は難しく、部員たちは先生が何を伝えようとしているのか分からなかった。

冱冬这个书桌上惯常干干净净的。
冴冬のこの勉強机はいつもきれいに片付いている。

木叶大声呼唤了:“我明明白白地春明的对象。”
木葉は大声で叫んだ。「私が春明くんの彼女なのは明らかだし」

千纱喜欢写恋爱小说。她打得字很快快乐乐的。
千紗は恋愛小説を書くのが好きだ。うきうきと楽しそうにキーボードを打つ。

大门关得紧紧的,好像里面没有人。
表門はしっかりと閉まっており、見たところ中に誰もいないようだ。

卯月拍着弟弟的肩头说了:”你要做一个塌塌实实的人哪。
卯月は弟の肩を叩いて言った。「お前は正直な人間にならないといけないよ」

小心轻轻地走进院子里来了。
心ちゃんは中庭にそっと入ってきた。

彩霞悄悄地走进图书室里来了。
かすみは図書室にこっそりと入ってきた。