Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文109

余剩的人生已经九千九百七十六个日了。
残りの人生はもう9976日しかない。
→今日は名詞述語文にしてみたが、これで通じるのだろうか。

我的学生有浓厚胡子,他长得真像比我年长。
教え子はとてもヒゲが濃く、私よりも年上に見える。

木叶太矮,长得不像高中生。
木葉はとても背が低く、高校生には見えない。

姐姐发牢骚了:“弟弟不挣钱,却很能花钱。”
姉はぼやいた。「弟は稼ぎもないくせに金遣いが荒い」
→「能」は悪い意味にも使えるのか。

旧时弥兰买了很多书,却不能都看完。
かつてのミリンダは読みきれもしないのに多くの本を買っていた。
→「却」「不」「能」「都」はどれも重要な機能を持つ語なので、語順を間違えていなければいいのですが。文の意図は全否定ではなく部分否定です。

我认识他,他却不认识我。
私は彼を知っているが、彼は私を知らない。

木叶爱得春明很热烈,春明却不爱她。
木葉は春明を激しく愛しているが、春明は彼女を愛していない。

大根老师工资很高,但是工作却很辛苦。
大根先生の給料は高いが、仕事はとても大変だ。

弥兰空暇很多,但是进款却很少了。
ミリンダには暇がたくさんあるが、稼ぎは少ない。

对理科学习技巧,我不太了解。怎么指导?
理科の勉強法については、よく分かっていません。どうやって教えよう?

爸爸对那个人一直没有好感。
父はあの人にずっと好感を持っていない。

卯月对木叶一直没有好感。她思量:“木叶对弟弟太不相配。”
卯月は木葉にずっと好感を持っていない。「木葉は私の弟と釣り合わない」と思っている。