Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文101

我只有九千九百八十四日。
私に残された時間は9984日しかない。

那个从体育馆走出来的高个儿是不是你哥哥?
体育館から出てきたあの背の高い人は、あなたのお兄さんですか?

那个在咖啡馆工作着的少女是不是春明童年时代的朋友?
茶店で働いているあの少女は、春明の幼なじみですか?

马拉松运动员一个一个地跑进广场来了。
ラソンランナーは1人また1人と広場に駆け込んできた。

弥兰一日一日地汉语写得很熟练。
Milinda は1日また1日と中国語を書くのが上手くなっている。
→とか言いつつこの文も語順が不安なんだけど。

我最近开始看园艺的书和当代短歌的书。还想参考长崎县的历史。我知道打入这样不好。
最近、園芸についての本と現代短歌についての本を読み始めました。それから長崎県の歴史も調べたいと思っています。こんなに手を広げるのはよくないと分かってはいるのですが。

别忘了明天给我发封邮件来。
明日、私への手紙を忘れずに出してね。

她从手提包里拿出一把水壶来了。
彼女は手提げかばんの中から水筒を取り出した。

今天我没带手机来。
私は今日スマホを持ってきていない。

爸爸买回来一只烧鸡。
父が鳥の丸焼きを買ってきた。

妈妈做了一头烧乳猪。
母が子豚の丸焼きを作った。

他一舞蹈,大家就笑起来了。
彼が踊りだすやいなや、みんなが笑いだした。

景小姐一出现,木叶就不高兴起来了。
景さんが現れるやいなや、木葉は不機嫌になった。

外边下起雨来了。
外では雨が降り始めた。

闭上眼睛休息一会儿吧。
目を閉じてしばらくおやすみなさい。