Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文92


我只有九千九百九十九日三日。
私に残された時間は9993日しかない。

这里的酒吧家家都很有特色。
ここのバーはみな一軒ごとに特色がある。

文艺部员们个个都很有才能。
文芸部員たちはみな一人一人に才能がある。
→量詞は「个」でいいのかな。

桌子上摆着一盘一盘的山珍海味。
テーブルの上には一皿また一皿と山海の珍味が並んでいく。

大根老师的教室里,书架上放着一本一本的魔术书。
大根先生の研究室では、本棚に一冊また一冊と魔術書が並べられていく。

天气一天一天地冷起来了。
一日また一日と日を追って寒くなり始めた。

从三十五岁左右,弥兰一年一年地凋落起来了。现在他已经变成老朽了。
35歳ごろから、Milinda は一年ごとに衰え始めた。いまではすっかりヨボヨボになった。

凌霜馆的菜又好吃又便宜呀!
凌霜館の食事はおいしいし安いんだよ!

小濑老师的讲座又深又急。
小瀬先生の講義は難しいし、進むのが速い。

景小姐又很漂亮又富裕。
景さんは美人だし裕福だ。

景小姐又很高又会发灵光。
景さんはとても背が高いし、後光を出せる。

孩子们高兴得又蹦又跳。
子どもたちは嬉しくて跳んだりはねたりした。
→教科書の例文だけど、様態補語に動詞って使えるのだろうか?

木叶动火得用《关之孙六》又斫春明又捅。
木葉は怒って「関の孫六」で春明を斬ったり突いたりした。
→目的語(春明)の位置が不安。

我们每两个月开一次讨论会。
私たちは2ヶ月に1回、討論会をします。

春明和木叶每周打两次俱乐部活动。
春明と木葉は週に2回、部活をします。