Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文87

我只有九千九百九十八日,是我剩余的人生。
私には9998日しかない。それが残された人生なのです。
→後ろの文を主語抜きで「是」で始めていいのか不安。

景跑得很迅。
景はとても走るのが速い。

木叶跑得很慢。
木葉はとても走るのが遅い。

我外甥来得数学。
私の甥は数学が得意だ。

木叶学和歌学得非常认真。
木葉はとても真面目に和歌を勉強している。
→様態補語。最初の「学」は省いてもよい。

木叶解释和歌解释得很任性。
木葉は和歌を勝手気ままに解釈する。

仁写小说写得太奇特。
仁はとても風変わりな小説を書く。

千纱写小说写得惯常一样。
千紗はいつも同じような小説を書く。

丰彦写小说写得不好。
豊彦は小説を書くのが得意ではない。

弥兰写科幻小说写得不好。
Milinda はSF小説を書くのが得意ではない。

弥兰利用手机利用得太不好。
Milinda はスマホを使うのが大の苦手だ。

大根老师唱得很擅长。每年他回来故里去卡拉OK,但是今年不回来了因为冠状病毒病。
大根先生はとても歌が上手です。毎年、故郷に帰ってきてはカラオケに行っているのですが、今年はコロナウイルスのせいで帰ってきませんでした。

侄女长大了。
姪は大きくなった。

彩霞洗这些器皿干净了。
かすみはこれらの皿をきれいに洗った。

那个孩子号哭着走远离弥兰了。
その子どもは泣き叫びながら Milinda から走って逃げた。
→「~しながら」という表現が正しいのか不安。

伊曼努尔康德写的你会看懂吗?
イマヌエル・カントが書いていることを、きみは理解できるのか?
→「伊曼努尔」ってかなり無理やりな当て字ですね。カントが「康徳」なのも面白いです。野球解説者の大島康徳さんは哲学者だったのですね(違う)。