Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文86


在我的人生,只剩九千九百九十九日。
私の人生は9999日しか残されていない。
→ちゃんとカウントを減らしていきますよ。9月1日に残りが9999日ってなんか語呂がいいですね。

来! 为春明这个好对象,干杯!
咱们还是高中生,所以不能喝酒。
「いくよ! 春明くんという素晴らしい相手に乾杯!」
「俺たちまだ高校生だから飲んだらダメだよ」

来! 抛掷崩裂那些茶碗,撒倒平时觉得的幽愤!
いくぞ! その茶碗を投げて割れ、日ごろ感じている鬱憤を吐き出すんだ!
→「かわらけ割り」という行事をやっている時の台詞ですね。動詞のチョイスが不安。

就这么点儿。太少了吧。
量少,可是做得非常精致啊。
「これだけしかないの。めっちゃ少ないよ」
「量は少ないけど、とても丹精込めて作られてるんですよ」

木叶身高多少?
确切的数字我也不太清楚,大概一百四十八厘米左右吧。
就那么点儿。太矮了吧。她比日本女性的平均值爱十厘米左右吗?
身低矮,可是非常热然的呀。
木葉の身長ってどれくらいなの?」
「私もはっきりした数字は分からないけど、148センチくらいじゃない」
「それだけしかないの。低すぎでしょ。日本人女性の平均より10センチくらい低くない?」
「体は小さいけどとても思い込みが激しいんです」

刚才小濑老师说的你听懂了吗?
一点儿也买听懂!
看来,你得更好地学和歌才行啊。
「さっき小瀬先生が言ったこと分かった?」
「まったく分からなかったよ!」
「見たところ、きみはもっと頑張って和歌を勉強したらようやくマシになるという感じだな」

今天我们玩儿完回宿舍去。
今日、私たちは遊び終わって寮に帰りました。