Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

中文85


两年前我加入了《放送大学》才开始学习汉语的。现在每天练习在博客。如果可以的看看吧。
私は2年前に放送大学に入り、そこからやっと中国語を勉強し始めました。いまはブログで毎日練習しています。よかったら見てね♪

如果她们都不来,怎么办?
もし彼女たちがみんな来なかったら、どうするんだ?

如果文艺部员们都不退还图书室的藏书,怎么处分?
もし文芸部員どもがみんな図書室の本を返さなかったら、どう罰するんだ?

如果你吃不了,我帮你吃吧。
もし食べきれないなら代わりに食べてあげますよ。

如果你喜欢这个,我就送给你。
もしこれが気に入ったのなら、さしあげましょう。

如果你不要这个马克杯,抛掷它碎。
もしこのマグカップが要らないなら、投げて割ってください。

我不敢肯定他明天来不来。
明日、彼が来るのかは、はっきりしません。

春明不敢肯定木也是他的恋人。
春明は木葉が自分の恋人であるとはっきり言いません。

那是上级的命令,谁敢不听。
あれは上からの命令だったので、誰もが従った(誰が従わないものか)。

那是仁的请求,为什么冱冬敢不听。
あれは仁の頼みだから、どうして冴冬が聞かないものか。

木叶是冱冬的密友,她为什么敢出卖木叶。
木葉は冴冬の親友だ。どうして冴冬がわざわざ木葉を裏切るだろうか。

嘿,进包厢的时候要脱鞋。
谢谢! 我差点儿忘了。
「おや、個室に入る時は靴を脱がないとダメだよ」
「忘れるところでした、ありがとうございます」

在我的人生,只剩一万日。
私の人生には10000日しか残されていない。

よく人生は30000日と言います。しかし、心身ともに健康で何かに思いっきり打ち込める時間はもっと短いと思います。
また、30000日は約82年になるわけですが、私にとっては到底リアリティの感じられない数字です。両親が割と早死にだったので、自分が70歳になった姿も想像できません。
せいぜい、いまの私に残されている時間は10000日くらいなんだろう……漠然とそんな感覚かあります。

というわけで、何となくノリで10000日からカウントダウンしていこうと思います。
『10000日後に死ぬ(かもしれない)Milinda』ですね。もっと早く死ぬ可能性もあるし、それまではてなブログがあるか(そんな未来にブログというサービスがあるか?)も分からないのですが…(笑)