Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文49


咱们避难到大根的房子! 快离开这儿吧!
大根の家まで避難しましょう! 急いでここを離れましょう!

因为冠状病毒病,今年盆节大根不可以回故里。
コロナのせいで大根は今年のお盆に実家に帰ってこれない。

可是,大根是谁?
他是弥兰当地的同学。以前我说过你。
大根今年多大?
今年他六十四岁。
真的? 他是着实弥兰的同学?
「だから大根て誰だよ?」
「Milinda の同級生です。前にも言いましたよ」
「大根は今年で何歳?」
「64歳ですね」
「マジで言ってる? それ本当に Milinda の同級生なの?」

大根也住在多治见市吗?
不,他住在土岐市
我至今都不知道那个。
我说了谎话。大根其实住在濑户市。
「大根も多治見市に住んでいるのですか?」
「いいえ、土岐市に住んでいます」
「それは知りませんでした」
「嘘です。大根は本当は瀬戸市に住んでいます」
→過去の記事に、「瀬」に当たる漢字が簡体字にないようだ、と書いたのですが、発見できました。

一会儿我再打电话大根。
你过于热爱大根吧? 你是不是病娇?
「しばらくしてから大根に電話します」
「あなた大根を愛しすぎじゃないですか? ヤンデレなんですか?」

今天多治见市太热了!
今日の多治見市は暑すぎる!