Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

中文37


下个星期咱们一起去可児市吧。
来週、一緒に可児市に行きましょう。
→「時点」の表現は主語の前または後に置く。

火车什么时候开呀?
马上就开。
「電車はいつ出発するの?」
「もうすぐ出るよ」

我已经两年没有回家了。
私はもう2年間も故郷に帰っていない。
→「時量=幅を持った時間」の表現は動詞の前に置かれる。実は後ろに置かれることもあるようだけど。

你想说什么就说什么。
言いたいことは何でも言いなさい。
→疑問詞連鎖。字面だけ見ると何か変だけど、「Aに当てはまるものはすべてB」という感じの文。

你想吃什么就吃什么。
食べたいものは何でも食べなさい。

共产党像太阳,照到哪里,哪里亮。
共産党はまさに太陽である。照らした所はどこでも明るくなる。
→これも疑問詞連鎖。『東方紅』という歌の一節だそうです。

还早呢,多睡一会儿嘛。
まだ早いから、もう少し寝てなよ。

你不愿意就别来嘛。
嫌なら来なくていいよ。

如果下午开会,我就早点儿回来。
午後に会議をするなら、私は早めに戻ってきます。

如果你会开车了,最想去什么地方?
もし車を運転できるようになったら、どこに一番行きたいですか?