Milindaの書斎

母国語と外国語を行ったり来たりしながら、自分なりに「書くこと」を追求したいと思います。

第二十六个中文练习


我妹妹不是十五岁。
私の妹は15歳ではありません。
→名詞述語文は否定文にならない。否定文にしたいときは必ず動詞「是」を使う必要がある。

家里有没有什么吃的东西?
家に何か食べるものがありますか?
→疑問詞の不定称用法。「何か」「どこか」と言いたいときに使う。

咱们去哪儿散散心吧。
どこかに気晴らしに行こうぜ。

他平时不大开车。
彼は普段あまり車を運転しない。

这两道应用地不大容易。
この2問の応用問題はそれほど簡単ではない。

现在到了该出发的时候了。
もう出発しなければいけない時間になりました。

春丽,你不该这样啊!
チュンリー、こんなことではいけませんよ!

公司里有没有食堂?
没有啊,没有。
「会社に食堂はありますか?」
「ねぇよ、ねぇ」

今天下午没有课。
今日の午後には授業がない。

先生,这条街上有很多好玩儿的地方呢。
だんな、この通りにゃ面白い所がたくさんありますぜ。

你有汽车吗?
有一辆旧车。
「きみ車は持ってる?」
「古いのが1台ある」

我没有兄弟姐妹。
私には兄弟姉妹がいません。

那本西班牙文书在书架上。
あのスペイン語の本は本棚にある。

上边儿的行李里头有什么?
上にある荷物には何が入っているの?

外边儿下着雨呢。
外では雨が降っていますよ。
→「下雨」に動詞接尾辞の「着」が付いた形。「下着雨」という字面を見て興奮したやつは日本語の官能小説の読みすぎである。

是不是市政厅南边的那家餐馆?
市役所の南側にあるあのレストランのことですか?