Milindaの書斎

読んだこと、考えたことなどを書き留めます。外国語はたまに。

第二十五个中文练习


大根老师那儿有很多书。
大根先生のところには多くの本がある。

老大根有一个女儿。
大根さんには一人の娘がいる。

我们学校没有游泳池。
ぼくらの学校にはプールがない。

食堂在图书馆前面。
食堂は図書館の前にある。

你左边是哪位?
あなたの左側にいるのはどなたですか?

外边暖和,里面冷。
外は暖かく、中は涼しい。

他的胳膊上有一块创。
彼の腕には1つの傷がある。

门口还站着好多人。
入り口にはまだたくさんの人が立っている。
→存現文。「場所・時間+V+人・物・事象」。主題化構文のときにも思ったが、日本語の取り立て助詞に似ているのではないか。

墙上挂着一幅河村隆一肖像画呢。
壁には河村隆一肖像画が1枚かかっている。

对面来了一辆自行车。
正面から自転車が1台やって来た。

今天发生了一件奇怪的事情。
今日、おかしな出来事が起きた。

邻居家死了一条狗。
隣の家で犬が1匹死んだ。

早上又下雨了。
今朝また雨が降った。

开花儿了。
花が咲いた。
→場所や時間の表現がなく「V+物」だけになってしまっているが、これも存現文。

我弟弟五岁。
私の弟は5歳です。
→名詞述語文。「是」などの動詞がなくても述語として成立する。これも日本語に似ている気がする。ただし述語になれる名詞(句)は数量表現や出身地などに限られるらしい。

你们一共多少人?
あなた方は全員で何人?

他已经六年级了。
彼はもう6年生だ。

大根老师福冈人。
大根先生は福岡出身です。